• 社会貢献委員会WEBセミナー「思春期におけるネット・ゲーム依存の特徴と対応について」

    社会貢献委員会より第2回WEBセミナー 「思春期におけるネット・ゲーム依存の特徴と対応について」 2024年2月3日 開催 講師 松﨑尊信 先生 Q&A

  • 日本精神保健看護学会 e-Mail ニュースレター(100号)

    日本精神保健看護学会の会員の皆様へ あっという間に4月が過ぎ、新緑が目に鮮やかな季節になってまいりましたが、皆様お変わりなくお過ごしでしょうか。 さて、広報・情報委員会から「e-Mailニュースレター」100号を配信いたします。 第34回学術集会の参加登録を受け付け中です。皆様どうぞお早目にお申し込みください。

  • 利益相反(COI)に関する規程・申告書をHPに掲載しました

    本学会の利益相反(COI)に関する規程・申告書を掲載しました。 本規程は2024年1月20日に制定され、2024年7月1日より施行されます。 利益相反(COI)に関する規程

  • 日本精神保健看護学会 e-Mail ニュースレター(99号)

    日本精神保健看護学会の会員の皆様へ 少しずつ日脚が伸び、春の訪れを感じる季節となりましたね。寒暖差の激しい日々が続いておりますが、皆様お変わりなくお過ごしでしょうか。 さて、広報・情報委員会から「e-Mailニュースレター」99号を配信いたします。

  • 実践の質向上委員会主催研修会「中堅看護師同士で考えよう!より良い看護実践のための職場風土づくり」開催のお知らせ

    若干の余裕あり。お早目にお申込みください 皆様にとって、働きやすい職場とはどのような環境でしょうか。職場風土とは、職場メンバーのモチベーションや行動に影響を及ぼすと考えられる仕事環境の特性、職場の雰囲気を意味します。 最近は、職場風土が看護実践における倫理的な課題にも関わると考えられてます。 そこで、参加者の皆様と一緒に日常の看護実践を語り、振り返り、より良い職場風土づくりのきっかけとすることを目的とした研修会を開催します。 普段意識していないご自身・職場のストレングスにも注目し、中堅看護師の皆様がエンパワメントされる機会となる研修です。

  • みんなで学ぼう 精神科医療現場の虐待防止 動画

    本学会では、精神科病院での患者への虐待を防ぐため、その多面的な要因を理解し、対処するための知識を普及することを目的に、動画を作成し、webで無料公開することといたしました。 精神科看護の実践現場では看護職者から患者への虐待事件が後を絶たず、その防止は急務です。虐待が起こる背景には看護職者の個人要因のみではなく、社会的要因や病院・看護部・病棟などの組織的要因が存在していると考えられます。個人要因は感情調整スキルの不足などが、社会的要因は精神科特例による人員不足やそれに伴うストレスなどが、組織的要因はコミュニケーション不足や集団としての行動傾向が挙げられます。虐待防止に向けて、看護職者ひとりひとりがこれらの状況への対処方法を身につけ、精神障がいをもつ人々に対し安全かつ安心な看護を提供できるよう、学会として路を拓いていきたいと考えています。

  • 思春期に必要なメンタルへルスリテラシー教育

    精神保健看護学会 社会貢献委員会WEBセミナー 講師 道上恵美子先生 動画 Q&A

  • 実践の質向上委員会主催研修会「知っておきたい精神障害者への虐待防止(第2回)」開催のお知らせ

    日本精神保健看護学会 会員の皆様 日本精神保健看護学会は、2023年5月、「精神科医療現場における虐待防止に向けた団体会議」に参画し、関係団体(日本看護協会・日本精神科看護協会)と共に虐待防止に向けた取り組みをしております。 その一環として実践の質向上委員会では、主に看護師のメンタルヘルスに焦点をあてた研修会を開催いたします。 精神科医療に携わる全ての看護師の方々に奮ってご参加いただきたく、ご案内申し上げます。

  • 「精神科病院で働く看護師のための災害時ケアハンドブック」をHPで公開しています

    令和6年年1月1日に発生いたしました、令和6年能登半島地震で被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。被災地域では、余震が続き、こころ落ち着かない日々を過ごされている方々が多くいらっしゃることと拝察いたします。そのような中、最前線で人々の命や生活を守るために活動されているすべての方々に敬意を表します。

  • 「精神科病院における障害者虐待防止の手引き」活用のお願い

    日本精神保健看護学会 会員の皆様 日本精神科看護協会より「精神科病院における障害者虐待防止の手引き」が発行されました。この「手引き」は、精神科病院における障害者虐待防止に関する基本的な対応において留意すべき事項や、臨床現場で活用できる自己点検チェックリストなどで構成されており、「手引き」の作成あたっては「精神科医療現場における虐待防止に向けた団体会議(日本精神科看護協会、日本看護協会、本学会)」を通して本学会も協力してまいりました。